AVメーカー「あら、スケベ」

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ナメコ・ポーロの熟女見聞録「私、本当はSEXしたいんです 宮島さん(仮)42歳」編

私の名はナメコ・ポーロ。
三度の飯より熟女が好きなヴェネチアの商人で冒険家そして変態である。
わが愛する黄金の国ジパングのAVメーカー「あら、スケベ」の熟女レーベル「なめこ」より出ている熟女AV作品の紹介文を「熟女見聞録」としてここに記す。

第1回目は『私、本当はSEXしたいんです 宮島さん(仮)42歳』を紹介したいと思う。この作品はFANZAにて配信されている「あら、スケベ」の作品群のなかで最も人気のある作品である。出演は「宮島さん(仮)」という42歳の人妻熟女。
彼女がAV監督と面接をしている場面から映像は始まる。
アラフォー向け婦人雑誌の表紙を飾っていそうな見た目の美人奥様である。
受け答えをする姿からも、知的・まじめ・しっかりした大人の女性という印象を強く受ける。
また彼女ぐらいの齢になると多くの人は余分な脂肪が付いてしまうのものだが、彼女はとてもスリムな体型だ。
そんなところからも、彼女の日頃の意識の高さや生活水準の高さを感じとることができる。
まさにエレガントな良妻賢母といった感じだ。

だがしかし、こういう女が一番スケベなのである。

一通り面接が済んだところで、写真撮影をすることに。(マネージャーは退席する。)服を脱ぎ下着姿になる彼女。冒頭の第一印象をことごとく破壊するするその破廉恥なショーツに驚かされる。淑女のイメージから一転し、まるで娼婦のような淫乱な下着姿に私は興奮を隠せなかった。
そしていよいよ下着を脱ぎ、一糸まとわぬ姿となった彼女。胸は小ぶりであるが、非常に引き締まった肉体。肌も艶やかで張りもあって若々しさを保っている。小ぶりな胸と引き締まった体が相乗効果を生み、全体としての「宮島さんらしい肉体」宮島さんにしかないエロス」が現出していると言ってよい。
要は、「この胸がむしろ良い!」ということだ。

実際、彼女自身も胸にコンプレックスを抱いているようで、「私の体なんかで興奮しませんよね・・・」としきりに呟いていた。が、そのしおらしさがまた男心をくすぐるのである!
この「コンプレックスが逆に功を奏し結果的にとてもエロい」ところが彼女の魅力の一つだと私は思う。

「興奮してますよ」という監督に「じゃあ確かめてみてもいいですか?」と監督の股間に手を伸ばす彼女。ズボン、パンツの上からだけでは飽き足らず、直に監督の肉棒を愛撫する彼女の嬉しそうな姿がとても良い。数年ぶりの本物ペニスに嬉びを隠せない様子は、さながらずっと欲しかったお人形を買ってもらった少女のようで愛らしい。

私が一番の見どころだと考えるのは、この監督の股間を触るところから始まる彼女のフェラチオシーンである。(通称宮島フェラ)
彼女のフェラチオはまさに「化けの皮が剥がれた」という表現がふさわしいほど淫乱なのだ。冒頭の面接シーンからは想像できない、その上品さのかけらもない咥えっぷりには圧倒すらさせられる。
「私みたいな体で興奮してくれて嬉しいです」と丁寧で謙虚ながらも動物のように男根をジュボジュボと堪能する宮島さん。冒頭でこういう女が一番スケベだと言ったのはまさにこれのことである。

宮島さん、Bravissimo!!!!

というわけで今回の作品の紹介文はここまでとする。(実はこの文を書きながらあっちの方も”かいて”しまい、ナメコ・ポーロただいま賢者モード中です)
他にも潮吹きシーンやセックスシーンなど見どころは満載である。
なにはともあれ、百聞は一見にしかず、是非とも我が読者諸兄にも本作品を最後までご覧になっていただきたいと思う。

いや~熟女って本当に素晴らしいですね!
それではまた次回!